韶山SS8型の進捗状況(12/21)

3が月ぶりに模型製作の投稿です。

先週金曜に北京モデラーズクラブの集まりがあったので参加してきました。それぞれ制作ジャンルは異なるのですが有益な情報がたくさんあり勉強になります。またワタナベ会長の作品の数々を見せて頂き、やっぱり完成させないと駄目だよなと改めて思いました。



さて製作中の韶山SS8型ですが、ボディーは側面の明かり窓に0.2mm厚の真鍮板でHゴムの表現と乗務員室部の雨樋が付いたくらいで3ヶ月前とあまり変化は有りません。



Hゴムの表現部分はまだ修正が必要なのでこのようなヤスリ(ミネシマの極薄ヤスリ)で調整します。0.5mm厚のヤスリで折れやすく、私も真っ二つに折れてしまいました。

折れたものはピンバイスにくわえて活用しています。場所によってはこちらの方が都合がいいのです。

2件のコメント

  • 会長なんてそんな役職いつの間に決まってたんですか? ww

    0.5mm 厚のやすりなんてあるんですね、知らなかった。

    • 会長だと勝手に思っていましたw
      この薄さのヤスリはおそらくこれだけだと思います。

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